四谷と両国ともやし

1)昨日,はじめて両国フォーバレーに行きましたよ(出てたみんな,お疲れ)。

フォーバレーっていえば,四谷のフォーバレーであって,四谷だからフォーバレーなわけで,両国フォーバレーというのはある意味,両国四谷という意味?とかいろいろな事がかけめぐりました。頭に。

フォーバレー(四谷のね)は板張りのベンチみたいな雛壇客席だったよなー。
月一でよくやってたなあ,あの頃。
とかも,いろいろ思い出しました。

2)両国っていえば,ボクが中高6年間を通い詰めたところであって,その頃によーく食べていた「肉そば」であるとか,「餃子会館」であるとか,「亀戸餃子」であるとか,「浪速屋」であるとか,「もっくもっく」であるとか,ボクにとっては,まさに食い物屋の宝庫的な街でした。

母校である日大一中一高はこの前気がついたら共学になってて,まさに驚愕。

あの無骨なヒーターとか,窓の外側についてた無骨な金網とか,やっちゃ場(八百屋市場)とか,頭髪検査とか,ギター同好会の狭苦しい部室とか,汗臭いサッカー部の部室とかはどうなってるんだろう。
やっちゃ場は江戸東京博物館になっちゃたから,もう普通に無いか。

学校とやっちゃ場の境目から抜け出して,浪速屋にかき氷食いに行って叱られた件であるとか,登校時にもっくもっくで唐揚げ弁当買って,1限前に食べてたこととか,今となっては懐かし過ぎる。

3)で,亀戸餃子のもやし。

IMG_0805.JPG

既に,ラー油かけた後だけど。
オレの中では亀戸餃子は,餃子も食いに行くんだけど,それ以上に必須なのが,この「もやし」。
量はちょっと減っちゃったかな。まあ,盛りつける人にもよるんだろうね。
久しぶりのソウルフード補給でした。

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