Apollo Twinレビューに2本追加
Music Trackに「UAD Apollo Twinレビュー【クランチ〜ディストーション2】」「UAD Apollo Twinレビュー【ガット(ピエゾ)】」がアップされております。

ディストーションで使ってるTylerは1991年のモデルで,ネックシェイプがちょい細身。
現行物はもう少し幅が広いはず。
握りもなんですが,サウンドも少し違います。
っていうか,ここ数年の物はちゃんとチェックしてないので,もしかしたらアレですが。
こういう歪みものになると,フロントのSeymour Duncan Custom Shopのシングルのベルトーンが活きます。
もう一本の記事はGodinのピエゾモデル。
ハウリング防止のためのサブとしてゲットしておいたモデルですが,なかなか使いでがあって,コストパフォーマンスに優れているんじゃ無いかと思います。
このギターでは,マイクプリに610を使いつつ,LA-2AとPultec-Pro EQをかけてみたり,Pultec EQから1176をつなげてみたりしてます。
直でこのクオリティなら,十分戦力ですね。
サウンド聴いて,興味有りだったら読んでみてください。
んでは,また。

廣瀬昌明のソロプロジェクト。
Jazz-Rock-Funk-AORなどのエッセンスを凝縮した、ピュアFusionインストバンド。不定期開催。
五十嵐誠(トロンボーン)率いる、日本の実力派ミュージシャンが集まるビッグバンド。
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